美しく進化する久留米都心。
その全方位につながりながらも、
ここは、光と風を享受できる南面開放区。
日吉町の悠久の歴史、
培われた文教・文化を継承する全60邸、
「グランフォーレ日吉レジデンス」。
環境に妥協しない、上質感は譲れない。
そんなライフスタイルを標榜する
アーバニストたちを、新しく豊かな日常へ
いざなう暮らしが始まります。

城下の歴史と
賑わいに通じる日吉町。

日吉神社の創建は平安時代に遡る。

日吉の町名の由来となった日吉神社。その総研は治承年中(1177年~1181年)と言われ、久留米の豪族の守護神でした。
時は流れ、有馬氏二代目忠頼の新城郭普請の時、現在の地に遷座。
四代目藩主からは城下町随一の社として「久留米宗社」という称号が奉られたと言われています。
日吉町は、平安時代から続く由緒ある名を冠し脈々と続いてきた町です。

城下町として発展し、
未来へ続く日吉町。

「グランフォーレ日吉レジデンス」が誕生するこの地は、江戸時代、武家屋敷などが建ち並び、その北側には多くの商家で賑わう「通町」が位置していました。
日吉町を含めた通町界隈を中心に城下町久留米は発展し、日吉町は現在も、落ち着いた風情で住まう場所として選ばれ続けています。
さらに、徒歩圏のJR「久留米」駅前では再開発事業が進行し、今も昔もこのエリアから新しい時代が始まります。

伝統の街を謳う、
継承の美学として。

日吉神社に見守られ、伝統校として名を馳せる日吉小学校へ徒歩1分。
豊かな利便性の中に息づく情緒ある街並みを、次世代に手渡す住品質を追求しました。
風格漂う佇まいは、この地を受け継ぐ姿勢です。

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